イベント情報

2018年度 第11回広島県クラブユースサッカー選手権(U-14)大会
開催
期間
11月10日 〜 12月31日
種目 サッカーサッカー 
概要 2018年度 第11回広島県クラブユースサッカー選手権(U-14)大会
開催要項
1)主旨 日本の将来を担うユース年代の少年たちのサッカー技術向上と、健全な心身の育成を図る。
2)主催 公益財団法人広島県サッカー協会、広島県クラブユースサッカー連盟
3)主管 公益財団法人広島県サッカー協会、広島県クラブユースサッカー連盟
4)後援 (株)モルテン
5)期日 監督会議 2018/10/7(日) 19:00~20:00 (広域公園会議室)
予選リーグ 予選リーグ:2018年11月3日(土)~ 12月31日(月)
1位トーナメント 年明けに1位の4チームで調整2017年2月24日(日)までには終えること
2月2日か3日(案)
6)会場 びんご運動公園(陸上競技場・球技場)、県立中央森林公園運動広場、呉市総合スポーツセンター(郷原)、
佐伯総合スポーツ公園、東尾道サッカー場、東尾道ソフトボール場、晴海グランド 他
7)出場資格
(公財)日本サッカー協会の第3種加盟登録し、日本クラブユースサッカー連盟に加盟登録したチーム。及び、(公財)日本サッカー協会の第3種加盟登録し、かつ来年度日本クラブユースサッカー連盟に加盟予定で、2018年度9月の広島県クラブユースサッカー連盟代表理事会で承認され、2018年度広島県クラブユースサッカー連盟に追加加盟し、指定された加盟登録料と大会参加費を期日までに支払ったチーム。
1)出場選手は他のクラブチーム及び中学校のサッカー部などに二重に登録していないこと。
2)2004年4月2日以降の出生者を対象とする。
3) 登録選手は、原則として本協会発行の選手証(写真を貼付したもの)を持参すること。
ただし電子登録証(写真が登録されたもの)が確認できる場合は出場を認めるものとする。
※電子選手証とは、本協会WEB登録システム「KICKOFF」から出力した選手証・大会申込書を印刷したもの、またスマートフォンやPC等の画面に表示したものを示す。写真付き一覧も可とする。
8)その他
本大会においての順位は、2019年度第34回日本クラブユースサッカー選手権(U-15)大会 広島県予選大会のグループ分けの参考とし、来年度の抽選は2月の末から3月上旬に組み合わせ抽選を行う(予定)。

大会規定
1)競技方法
参加チームを、前年度クラブユース選手権広島県大会の成績を参考に(4)グループに分け、各グループ1回戦総当りの予選リーグを行う。
予選リーグ後、各グループの1位の4チームでトーナメントを行う。
2)競技規則
ルールは、(公財)日本サッカー協会の『サッカー競技規則2017/2018』による。
3)試合時間
予選リーグは、60分ゲーム(30分-10分-30分)とする。1日2試合とする。
1位トーナメントも、60分ゲーム(30分-10分-30分)とする。
4)順位決定
リーグ戦における順位決定は、①勝点の多い順【勝3点、引分1点、負0点】、②得失点差、③総得点、④対戦成績、⑤抽選とする。
1位トーナメントは、時間内に勝敗の決しない場合は延長戦を行わず、PK方式とする。
5)警告・退場
①本大会で累積された警告が2回となった選手は、自動的に次戦の試合の出場停止処分を受ける。
②同一試合で2回の警告による退場を命じられた選手は、自動的に次戦の出場停止処分を受ける。
また、退場、退席を命じられた選手のその後の処置は、主審あるいは同会場の運営者の試合報告をもとに理事会で決定する。
③グループリーグにおける警告処分は、1位トーナメントへは持ち越さない。但し、グループリーグにおける出場停止処分が未消化の場合は、決定戦に持ち越され適用される。
例)グループリーグ最終戦に警告2枚目の退場、もしくは一発退場を受けた選手は、順位決定戦1回戦には出場できない。
④その後の処置については、主審と同会場の運営者の試合報告をもとに、試合後、規律委員会(代表理事会)で決定する。
6)選手登録
登録用紙は、試合開始30分前までに会場本部に1部提出する。
試合毎の登録は、交代選手を含め20名までとし、うち9名までの交代を認める。
(自由な交代ではない。)
試合毎の外国人選手の登録は、5名までとし、5名の交代を認める。
ベンチ入りの人数は、交代選手9名に、役員5名(選手でも可)を上限とする。
7)ユニフォーム
ユニフォームは、正の他に、副として正と異なる色のユニフォームを用意し試合会場に持って行くこと(GKを含む)。背番号は、試合毎の選手登録用紙の番号を正・副とも一致させる。また、ショーツに番号を付けている場合はその番号も一致させる。スパッツについてはショーツと同色のものを使用すること。
8)選手証
試合において、出場する選手は日本サッカー協会発行の選手証を第四審・運営担当チームに提示し確認を受ける。(試合開始30分前か、前試合のハーフタイムに第四審・運営によって確認をする。第四審運営チームが試合中の場合は、試合終了後に行う。選手と選手証の顔写真の照合はしない。)
各チームの登録選手は、原則として本協会発行の選手証(写真を貼付したもの)を持参すること。ただし電子登録証(写真が登録されたもの)が確認できる場合は出場を認めるものとする。
※電子選手証とは、本協会WEB登録システム「KICKOFF」から出力した選手証・大会申込書を印刷したもの、またスマートフォンやPC等の画面に表示したものを示す。
選手証は、写真を貼り付けること。選手証が届いていないものに関しては、登録一覧表(承認済のもの)で対応する。
写真付き一覧も可とする。
選手証を全て忘れた場合(試合が成立しない)場合、その試合のみ0-5の不戦敗として処理する。但し、その試合は行う。
9)その他 1)組み合わせの左側のチームが、ピッチに向かって左のベンチとする。
2)試合球は、2018日本クラブユース選手権(広島県大会)時に各チームに提供した、(株)モルテンのボールを使用する。(持ち寄りとする)ボールはマルチボールでなく、当該チームの2球でおこなう。1球は本部席におき、主審の合図でボールを出す。審判を割り当てられたチームは、空気圧計、ポンプを用意する。
3)有資格者による帯同審判員を義務づけ、審判員(主審、副審とも)は、有資格者(取得見込みも可とする)とし、主審、副審は審判服を必ず着用しなければならない。(第4審判はその限りでない)
4)アシスタントレフリーは、選手でも可とする。(アシスタントレフリーも審判服を着用する。)
5)各試合に4審を置く。第4審判は、ベンチコントロールができるよう、大人が望ましい。
6)2018年11月に行われる高円宮杯中国大会の出場チーム、プログレスリーグ入替戦出場チームは、日程を考慮する。
7)文化祭、体育祭、参観日等の学校行事以外での日程変更は、対応できない。
8)雷に関する対応は、その会場で迅速に行う。(JFA版雷に対するマニュアル参照)
天候悪化(大雨・洪水警報等が出ている緊急時の対応について)による中止、延期は、理事長と事務局に連絡し判断をする。
9)参加資格の違反、不都合な行為があった場合の処置については、規律委員会(代表理事会)にて決定する。
10)ボールボーイは、当該チームの話し合いにより決める。(ベンチ入りの選手は、ボールボーイはできない。)
11)AEDの設置がある会場は、必ずAEDの設置場所を確認すること。
10)表彰 優勝、準優勝、3位のチームにトロフィ‐を贈呈する。
試合
結果
スポーツオンライン

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